まま保育園の毎日を支える、あたたかく明るく優しさいっぱいの先生たちをご紹介します。

けいこ園長先生
Q.幼少期どんな子どもでしたか?

庭にある草花でおままごとをしたり、家の全体を使っておままごとをしたりとごっこ遊びが大好き!かと思えば、家の裏の林の中を散策したり、虫取りをしたりと好奇心旺盛な子どもでした。

.周りからよくいわれること

A型ですよね。(ちなみに、O型なんですけどネ)
いつも明るくて元気ですね。(“ひまわり”みたいと言われたことが、嬉しくて今でも覚えてます。笑)

保護者の方へのメッセージ

子育てのことからご自身のお悩みもお聴きします。いつでも園でお待ちしていますネ。


ゆきえ先生
Q.保育士(支援員)になって感じたこと

子どもは愛情をかければかける程、表情や態度で返してくれます。その反応がとっても可愛く愛おしいです。

Q.保育士(支援員)になってなかった場合、何になっていましたか?

考えた事がない。考えたが思いつかない。

保護者の方へのメッセージ

保護者の方のお仕事の日は、家庭で過ごすより園で過ごす時間の方が長くなります。保護者の方もきっと不安な部分もあるかと思いますが、子ども達はそれに以上に不安で淋しく感じていると思います。そんな保護者の方には、“安心”お子様には“楽しく安らげる場所”になる様、意識して保看し成長を見守っています。
気になること、知りたい事などありましたらどんどんお声掛け下さいね。


くみこ先生
Q.保育士(支援員)になって感じたこと

昨日出来なかったことが今日、出来たり間近で成長を感じられることが幸せだなぁと感じました。

Q周りからよくいわれること

優しくて落ち着いているね。

保護者の方へのメッセージ

一人ひとりの個性を大切にし、一緒に笑ったり喜んだり、気持ちを共有しながら、子どもたちに寄り添っていきたいと思います。


ちあき先生
Q.保育士(支援員)になろうと思ったきっかけ

幼い頃から小さい子と関わる機会が多く、子どもの可愛らしい屈託のない笑顔、思いもよらない言動に魅了され、小学校に入学してからずっと将来の夢は「保育士さん」でした。

Q.幼少期はどんな子どもでしたか?

家族でお出かけに行ったり、近所でお買い物をしているときに、自分と同い年くらいの子を見つけると男の子女の子に関係なくニコっと笑いかけて手を振ったり、「お名前は~?」と話しかけたりして、誰とでも友達になっちゃう子どもでした。

保護者の方へのメッセージ

「保育園楽しい」「また明日も行きたい」と思ってもらえるような環境づくりに努め、子ども達が伸び伸びと笑顔で過ごせるようなクラス、保育園にしていきたいと思います。 また子ども達の成長を保護者の皆様と一緒になって喜び合えたらうれしいです!


まい先生
Q.幼少期はどんな子どもでしたか?

人見知りが激しく、特定のお友達とばかり関わっていました。内気な性格のわりに、発表会では楽器を絶対に演奏したいという気持ちがあり、担任の先生がいつも汲み取って楽器にわり振ってくれていました。(笑)

Q.周りからよく言われることは?

初対面の時と、印象が全く違う。
慣れると心を開ききって、素をさらしすぎるからだと思います。

保護者の方へのメッセージ

子ども達だけではなく、保護者の方々にも安心してもらえるような環境作りを作っていきたいと思っています。また子どもたちと「楽しい」気持ちを全力で共有していき、共に笑顔で過ごしていけたらと思っていますので宜しくお願い致します。


あいか先生
Q.保育士(支援員)になって感じたことは?

何事にも手を貸すのではなく、子ども自身がチャレンジしたい!と思えるような声掛けを大事にし、意欲的に動けるようにすることが大事だと思いました。

Q.保育士(支援員)になっていなかった場合、何になっていました?

子どものころから動物が好きなので、トリマーになっていたと思います。

保護者の方へのメッセージ

まだまだ未熟ですが、頑張りますので宜しくお願い致します。


かなこ先生
Q.保育士(支援員)になろうと思ったきっかけ

小学校の頃から自分より年下の友達などとの関わりが多いこともあり、面倒見がよく保育士という仕事に興味を持ちました。

Q.保育士(支援員)になっていなかった場合、何になっていました?

ウエディングプランナーや美容部員に興味があります。

保護者の方へのメッセージ

お子様にとって保育園が「楽しい!行きたい!」と思えるような場所に出来るように努めます。


調理・事務

やよいさん
Q.まま保育園へ勤めようと思ったきっかけ

子どもと携わる仕事に就いてみたかったので。

Q.休日の過ごし方

家族と遊びに行く。

保護者の方へのメッセージ

安全で安心できる、美味しい給食を作っていきたいと思っています。

(とても丁寧に調理して下さっていて、いつも優しさの味付けも入っていますよ。by帝塚山園長)


けいこさん
Q.周りからよくいわれること

おしゃべり、おもしろい

Q.休日の過ごし方

ドライブ、お買い物、食べ歩き

保護者の方へのメッセージ

お子様と離れて不安でしょうが、園で先生達に見守られ楽しく過ごしていますから安心して下さい。お給食もパクパク食べてくれて日々の成長が頼もしいです。


きょうみ園長先生
Q.保育士(支援員)になって感じたこと

保育以外にもたくさんやらないといけないことはあるけれどやっぱり子どもの成長を身近に感じ、保護者の方とも共感できとてもやりがいのある仕事だなと感じています。

.周りからよくいわれること

ウソをつけない天然の正直者だそうです。

保護者の方へのメッセージ

いつもご協力していただきましてありがとうございます。職員一同、第2のママとして安心して預けて頂けるよう務めてまいりますので、これからよろしくお願いします。


るつ先生
Q.保育士(支援員)になろうと思ったきっかけ

昔から人のお世話をするのが好きな子どもで、小学生のころの職場体験で保育園に行き保育士になりたいという気持ちが強くなりました。

Q.保育士(支援員)になっていなかった場合、何になっていましたか?

介護の道にすすんでいたと思います。

保護者の方へのメッセージ

まだまだ働きはじめて日は浅いですが、子ども達と一緒に成長していけるように頑張ります!
よろしくお願いいたします!


さなえ先生
Q.保育士(支援員)になろうと思ったきっかけ

子どもの笑顔が大好きで、かわいい笑顔に囲まれて毎日過ごせる仕事、、、。なんて素晴らしいんだろう、絶対楽しい!!と思ったからです。

Q.幼少期どんな子どもでしたか?

人見知りが激しくて、お母さんがいないとダメな子でした。
セーラームーンごっこが大好きで毎日友達と楽しんでいました。

保護者の方へのメッセージ

保護者の皆様と共に、子どもの日々の成長を喜び合っていきたいと思います。
宜しくお願いします。


いくえ先生
Q.保育士(支援員)になっていなかった場合、何になっていましたか?

海外に行っていたかもしれない。

Q.幼少期どんな子どもでしたか?

男の子と間違えられるほど活発な子どもだった。

保護者の方へのメッセージ

笑顔あふれる毎日を送りたいと思います。子どもの成長の様子。日々の様子。些細な事で良いのでたくさんお話ししましょうね。


ゆき先生
Q.幼少期どんな子どもでしたか?

運動が好きで体操ばかりしていた。

Q.周りからよくいわれること

几帳面、運動が好き

保護者の方へのメッセージ

一人一人の「その子らしさ」を大切にし、子供達が笑顔で安心して過ごせる様、努めていきたいと思います。


まお先生
Q.保育士(支援員)になって感じたことは?

保育士になって感じたことは、報連相が大事だなと思いました。子どもを預かる仕事なので、職員同士で注意することや健康状態を話し合い、職員全員が把握しておかないと子どものケガや事故に繋がるからです。

Q.周りからよくいわれること

優しい、面白いと言われます。

保護者の方へのメッセージ

子ども達が安全に過ごせるように考え、楽しみながら成長できるように関わりたいです。
宜しくお願いします。


あき先生
Q.保育士(支援員)になろうと思ったきっかけは?

幼稚園の時の担任の先生が大好きで、その頃から保育の仕事がしたいと思っていました。幼稚園では4、5歳児を見ていましたが、出産を経験し、0歳児の成長の早さにびっくりでこれからどのように成長していくのか、子どもたちと関わり生活面での支え方など学びたいと思ったことがきっかけです。

Q.幼少期はどんな子どもでしたか?

自転車の玉なしが乗れるようになったことが嬉しくて、幼稚園で給食の後いつも一番に乗りにいっていました。友達と一緒に鬼ごっこをしたり、秘密基地を作って探検をしたり、外で遊ぶことが多かったです。

保護者の方へのメッセージ

保育園で働きはじめたところですが、子ども達と一緒に遊んだり、生活を過ごす中でその子なりの素敵な姿を見つけて行きたいなと思います。おうちの方とも一緒にお子さんの成長を喜んだり、時には悩んだりしながら、感じさせてもらいたいと思いますので、宜しくお願い致します。


まり先生
Q.保育士(支援員)になろうと思ったきっかけは?

日々の生活の中で育まれる”自立への保育”に携わってみたいという思いから保育士になろうと決めました。

Q.周りからよく言われることは?

元気で明るいとよく言われます。

保護者の方へのメッセージ

保育士としてまだまだ未熟者ですが、子ども達の笑顔のために精一杯頑張ります。


調理・事務

まきさん
Q.幼少期どんな子どもでしたか?

明るくてずっと外遊びしている子でした。

Q.まま保育園へ勤めようと思ったきっかけ

今まで1番楽しかった職だから。

保護者の方へのメッセージ

食を通じて子供達の成長にたずさわって行きたいです。


はるな園長先生
Q.保育士(支援員)になろうと思ったきっかけ

1つ目は幼稚園の頃からピアノを習っていたのでそのピアノを生かした職業に就きたいと思ったこと、2つ目は昔、ハイツに住んでいて近所の子ども達の中で最年長だったので、10人ぐらいの子どもを集めて小さな保育士ごっこをしていたのが楽しかったことからです。

Q.保育士(支援員)になっていなかった場合、何になっていましたか?

助産師か産科の先生。9つ下の妹が生まれた時、父と母が泣いて喜んでいる姿を見て、その場に立ち会いたいと思いました。

保護者の方へのメッセージ

息子第一主義で親バカです。保護者の方々と同じ目線を忘れず日々、あたたかく丁寧な保育を心掛けています。


さあや先生
Q.保育士(支援員)になろうと思ったきっかけ

小学生の時、10個下に弟が産まれ、お世話をしていた事がきっかけで子どもの可愛さに目覚めました。

Q.幼少期どんな子どもでしたか?

スーパーなどに行くとよく迷子になり、“迷子のお知らせ”をアナウンスされていました(笑)

保護者の方へのメッセージ

一番大事で、可愛い時期の子どもたちを見させて頂き、嬉しく思います。卒園まで(もはや就学前まで)一緒にいたい、成長を見届けたい気持ちで日々過ごしております。保護者の皆様にはいつも温かく接して頂き、感謝しています。まだまだ未熟な保育士ですが、これからもよろしくお願い致します。


みか先生
Q.保育士(支援員)になって感じたこと

“正しい保育”というものがひとつではないこと。
保育をする中でその子自身の良さをより引き出す為にはどういった援助が必要なのか、その子によって異なるやりがいと大変さがありました。今もまだ発見や驚きを毎日のように感じます。色んな先生方の意見や経験も参考に日々勉強だと思っています。

Q.幼少期どんな子どもでしたか?

いつも兄と姉の後を追い掛け、出来もしないことも出来る!!と負けたくない精神が強かったと思います。

保護者の方へのメッセージ

子どもたちの笑顔あふれる保育園にしていけるよう、精一杯頑張っていきますので、よろしくお願い致します。


かえで先生
Q.保育士(支援員)になろうと思ったきっかけ

小さい頃アトピー皮膚炎が酷く、年長の時のお泊り保育で母はお泊まり保育に行かせるのはやめようかなと悩んだようです。その時の担任の先生が「私が責任を持ってみますので一緒に行かせて下さい」という事を言ってくださったそうです。そして無事にみんなと一緒に行くことができました。当時の記憶はあまりないのですが、写真には男の子の列に混じってその当時好きだった男の子の横をゲットしてにこにこしている私がいました(笑)この先生のありがたい行動を大きくなった時に知り、私もそんな先生になりたいなと思ったのがきっかけです。

Q.周りからよくいわれること

無意識に替え歌を歌ってしまうことがあるのでリズム工場長と言われたことがあります。

保護者の方へのメッセージ

子どもたちが毎日笑顔で過ごせるように、私も負けじと子どもたちのパワーを吸収して、元気いっぱいで過ごしています!


ひとみ先生
Q.保育士(支援員)になろうと思ったきっかけ

中学生の頃の職場体験で、小さい子どもと関わった時子どもたちの笑顔がとても印象に残り、こんなキラキラした笑顔を近くで見れる職業に就きたいと思いました。

Q.保育士(支援員)になって感じたこと

子どもたちは大人や先生の事を本当によく見ているし、言葉もよく聞いているなと思います。言葉掛けひとつで行動ややる気も変わるので、言葉掛けの大切さを日々感じます。こちら(保育士)が子どもに真剣に向き合う程、子どもたちもそれを感じとり返してくれるという事を知りました。

保護者の方へのメッセージ

いつも温かく見守って下さり、ありがとうございます。子どもの事を一番に考え、これからもたくさんの楽しい思い出を作っていきたいです。


みき先生
Q.保育士(支援員)になろうと思ったきっかけ

「子どもは0~5歳が一番成長するおもしろいとき。昨日できなかったことが急に今日できたりする」と高校生のときの職場体験で聞いた保育士の先生の一言がきっかけでした。小さな子どもたちの成長の喜びを一緒に感じたいと思いました。

Q.周りからよくいわれること

「〇〇に似てる」とよく言われます。友達の友達や親せき、他には梅田で見かけたよなど(行ってません)どこにでもいるようなよくある顔をしているのだと思います。個性をもっと伸ばしていきたいです。

保護者の方へのメッセージ

私にも1歳半の息子がいます。子育ての不安や悩みなど一緒に考えていけたらいいなと思っています。たくさんお話ししたいので、関係のない話でもなんでも話していただけるとうれしいです。どうぞ宜しくお願いします。


あすか先生
Q.保育士(支援員)になろうと思ったきっかけ

私には歳の離れた妹と弟がいるのですが、小学生の時から妹・弟そのお友達数人と一緒によく公園に行ったり遊び相手を頼まれていました。それが苦痛ではなく、とても楽しくてその頃から自分より小さい子が可愛くて大好きで将来の夢には保母さんと書いていました。

Q.幼少期どんな子どもでしたか?

とても活発な子どもだったと思います。幼稚園の頃から親の付き添いなしでお友達と外に遊びに行ってました。虫取りをしたり、鬼ごっこをしたり、祖父ともよく蝉を素手で捕まえに行ってたのを覚えています。なぜなのか覚えていないですけど、一番好きだった虫はカマキリでした。

保護者の方へのメッセージ

まだまだ頼りないですが、子供達と一緒に成長していけたらなと思っております。宜しくお願いします。


ももか先生
Q.保育士(支援員)になろうと思ったきっかけ

中学2年生の時に行った職業体験で、子どもたちに負けないくらいキラキラとした、保育を楽しんでいる先生がいました。私も子どもたちの成長を間近に感じられるこの職に就いて、子どもたちと一緒になって保育を楽しめる先生になりたいと思いました。

Q.保育士(支援員)になって感じたことは?

子どもたち一人一人の援助は様々で、その援助の仕方も正解はなく、方法は無限にあるということ。

保護者の方へのメッセージ

まだまだ未熟ですが、お子様が “保育園楽しい!大好き!” と言ってもらえるように頑張ります。


うらん先生
Q.保育士(支援員)になろうと思ったきっかけ

妹のお迎えや行事に参加した際に、保育園の先生から毎回話しかけてもらい、興味を持ちました。また、お迎え時に子ども達と遊ぶのが楽しくて、気が付くと保育士になりたいという夢を持っていました。

Q.周りからよく言われることは?

いつも笑顔だね!と言われます。

保護者の方へのメッセージ

可愛いお子様たちと一緒に過ごせることを有難く思います。一人一人の小さな成長を日々見つけ、伸ばしていけるような関りを目指していきます。宜しくお願い致します。


事務

ちひろさん
Q.事務員になろうと思ったきっかけは?

以前に受付事務として勤務をしていたこともあり事務の経験があったことと、自分の子どもの成長を支えてくれる保育園の先生方の力になりたい、小さい子ども達の成長のお手伝いを出来たらなと思ったからです。

Q.まま保育園で働いてよかったこと

子ども達が自分で成長していく過程を間近で感じられ、温かみのある保育の現場を知ることも出来、保育事務として携わり、経験、勉強ができていること。

保護者の方へのメッセージ

保護者様と面と向かってお話しをする機会はほとんどないかと思いますが、お子様とは近い距離で仕事をさせて頂いております。お子様に安心していただけるような優しい事務員を目指したいと思います。

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